今日はテニス女子ダブルスの草トーナメントの試合でした。車で1時間のところでの試合会場だったので通勤ラッシュに巻き込まれないように早めに家を出ようと、家の用事もそっちのけで出発!良いお天気でしたが風が凄くて、今日もなかなか大変な一日になりそうな予感・・・無事、会場には余裕で到着し10年来のペアと軽くアップをして気持ちはやる気満々です。

一見、優雅そうなテニスですが」平日昼間のレディステニスには独特な雰囲気があります。皆、勝ちたい!何か商品をゲットして帰りたい!っと女性独特のちょっと怖い闘争心があふれています。

今日の優勝賞品はお米です。ちょうど我が家もお米を買おうと思っていたところです。今日は何が何でももらって帰りたい!!
いつも以上に気持ちも盛り上がります。

勝負はまずはメンタルです。そして5試合全勝で念願の無農薬のお米を頂くことが出来ました。さすがに足もだるく腰も痛い・・・帰って接骨院に直行し、疲れもほぐれ気持ちを取り直し晩御飯の用意です。

祝勝ビールで乾杯の後、さっそく頂いたお米で作った筍ごはんで満足の1日でした。スウィープホワイトを使った結果はこちら

今日はキッチンの換気扇を掃除しました。年末大掃除のときにピカピカにしたのですが、数ヶ月も経つと汚れが目立ってきます。

今日はゴロゴロして休む予定だったので別に見て見ぬふりをしても良かったのですが、放置して重傷化するとさらに汚れが落ちにくくなるので、重い腰を上げて頑張って掃除することにしました。

結論から書くと今日掃除して良かったです。汚れがひどいと全ての作業で1~2時間くらいかかるのですが、今回はまだそこまでひどく汚れていなかったので、いくつかのネジをドライバーで外して換気扇を分解し、全部洗剤でピカピカにしてフィルターを交換しても30分ほどでした。

いつも汗をダラダラかきながら前屈みや中腰になってするヘトヘトの重労働も、今日は直ぐに終わったので嫌な汗をかきませんでしたし、腰痛にもなっていません。

本来なら毎回こうあるべきなのですけれども、以前は日々忙しいことを言い訳にしながら1年に1回しか掃除しなかったことが多く、換気扇の掃除の後は腰痛と腕や太ももの筋肉痛で毎回変な歩き方をしていたものです。

ピカピカになった換気扇を見て、我ながら今日は頑張ったなあと自画自賛しました。光沢だけでなくファンが風を切る音も良くなった感じがします。

次回の掃除はいつになるか分かりませんが、今回同様できるだけ早い時期に行いたいと思います。汚れをためて一気にやるよりも、その方が結果的には楽なので。プレミアムスリムビオの効果は本当?

夕方くらいから放送されていたドラマを見ました。初めて見るドラマでした。「サイレーン」というドラマでした。次回のお話も楽しみです。

そして、フルーチェというデザートを食べました。ストロベリー味でした。また食べたいなと思いました。そして、勉強をしました。

倭の国内統一がすすんだ3世紀後半から4世紀になると、近畿地方や瀬戸内海地方で古墳がつくられはじめました。古墳は、特定の個人をほうむるためにつくられた大きな墳丘を持つ墓です。

弥生時代の墳丘墓には地域により違いが見られましたが、この時代になるとより大規模になっただけでなく、埋葬するための施設や遺体といっしょに納められる副葬品などに全国的に共通点が見られるようになりました。

このことから、古墳とヤマト政権とは深い関係があると考えられます。古墳は、ヤマト政権の勢力が拡大するとともに各地へ広まっていき、7世紀までつくられました。

この古墳がつくられた3世紀後半から7世紀までを古墳時代といいます。http://www.kamilprokop.com/

勉強をしました。フェアプレイの精神やスポーツマンシップ、マナーやエチケットなどもスポーツ倫理に含まれます。ときに、スポーツ精神ということもあります。

スポーツ環境とは、スポーツにかかわろうとする行動の成立に関する諸条件のうち、関心や意欲など個人的・主体的要因をのぞく要因(環境要因)の総称です。

スポーツ施設・設備などの物的要因、指導者や運動仲間などの人的要因、購入費や使用料・参加料などの経済的要因などのほか、スポーツ情報やスポーツ制度・組織などの諸要因が含まれます。

生涯にわたって、いつでもだれもが自立的・主体的にスポーツとかかわり、それを生活のなかに取り込むこと、あるいはその考え方や理念のことをいいます。

かつては、学校体育に対して社会体育といわれ、おもに一般成人が行政や企業とかかわりながらおこなうスポーツ活動をさしていました。

今日のスポーツ振興をとくに重要な課題としています。スポーツ振興とはスポーツをさかんにすること、またそのためのさまざまな取り組みの総称です。

多くの場合、国や地方自治体がおこなう施策をさします。アンボーテ

バナナ、パパイア、ドラゴンフルーツ、マンゴーなど熱帯地方で栽培されるフルーツが岡山県でも栽培されているそうで、12月には岡山産のバナナが百貨店で1房2000円台の高値で販売されたようです。桃やマスカット・オブ・アレキサンドリア(この名は岡山県民のみ答えるそうですが・笑)などは以前から他県の方々にも広く知られていますが、南国産のフルーツの栽培もされているとは、県民でありながら初耳でした。振り返れば、つい最近百貨店ではなくスーパーでドラゴンフルーツやマンゴー・パパイヤを見かけた記憶があります。岡山県は災害が少ないので選ばれたようです。また他県と比較すると日照時間が長く「晴れの国・岡山」のキャッチフレーズを持つくらいですから、向いているのかもしれません。作付けを手がける農家が増え、栽培が定着して岡山県の名産品になればいいですね。そうなれば地域の経済も潤い、活性化してくれるのではないかと期待しています。

神戸新聞に載っていた記事です。「お客様は神様」という考え方は昔から人々の間に強く根付いていますが昨今はこの言葉を盾に店員に土下座を要求したりなど常軌を逸した振る舞いをする客が増え、社会問題になっています。そのためこの言葉が問い直されているのだそうです。「お客様は神様」などといったところで、それはあくまで比喩的な意味に過ぎないと多くの人は理解していそうなものですが、新聞によると「1本の電話で1時間以上苦情を聞かされ疲れてしまう」などといったクレーム係の方の声もあるそうです。さらに、女性の店員さん相手にはもっと居丈高になる質の悪い客もいるらしいです。日本人の働き方は特殊だと海外からは皮肉交じりに評価されることが多いですが、自分の心を押し殺してしなければならない仕事は「感情労働」と呼ばれるらしく、これも海外からは奇異の目で見られているそうです。自分がフルタイムで働いていたころを思い出し、胸が苦しくなるようでした。接客やクレーム処理ではなかったものの、常に笑顔で理不尽なことに対応しなければならなかったことは同じです。どの職種でも多かれ少なかれ同じようなことを求められていると思います。笑顔でその場を取り繕うことよりも、理不尽なことには毅然と対応する姿勢が、個人にも組織にも根付けばいいのにと思いました。